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2007年7月31日 (火)

マスキング地獄③

P1020219 引き続きマスキングやってますが今日も時間ほとんど取れませんでした。腕の装甲メインで3パーツの途中まで完了です。
何よりも時間とるのが一番難しいですね…。半日でいいからたっぷり模型製作の時間とりたいですね。

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2007年7月30日 (月)

大ブレーキ…。

ここに来て仕事がものすごく忙しくなってきました。今日も残業でクタクタです。作業はまったく出来ませんでした…。ホントに大ブレーキですね…。嵐が過ぎるのを静かに待ちましょう。

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2007年7月29日 (日)

装甲パーツマスキング地獄②

P1020216 装甲パーツのマスキング作業引き続きやってます。今日はあまり時間も取れなかったので2パーツのみです。

また明日頑張りましょう!

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2007年7月28日 (土)

子供と一緒に早寝

今日は奥様がお出かけしているので子供たちと一緒にお留守番です。子供を寝かしつけるので一緒に寝てしまいたいと思います。

たまには早寝もいいですね。

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2007年7月27日 (金)

装甲パーツマスキング地獄①

P1020214_1 ハイドラミラージュの装甲パーツマスキング作業に入っています。とりあえず今回は裏面の塗装から先行して行うので透明部分をマスキングです。

やはりパーツの形状も複雑なので難易度高いですね。今日は7パーツ完了です。

今回からマスキングの手法を大幅に変えています。前回のバッシュ製作のときの手法は細かく短冊に切ったマスキングテープをラインに沿ってペタペタ並べて貼る手法をとっていたのですが、今回から大まかにラインに沿ってテープを貼り、ライン上でテープをカットするやり方に移行しています。

慣れるまでちょっと手間取りますが、このやり方の方が断然スピードが早く仕上がりも綺麗ですね。このペースでガンガンやって行きたいと思います。

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2007年7月26日 (木)

墨入れ拭き取り+マスキングチョコっと

昨日に引き続き墨入れの拭き取りを行いました。今日は墨の足りない部分に墨を足したり拭き取りの足りないところを拭き取ったりと仕上げ的に作業しました。

更に時間があったのでマスキングも少し始めてます。明日以降はマスキング地獄の開始ですね。今回からマスキングの手法や道具を大幅に変えたので少しは楽にマスキングできると思います。

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2007年7月25日 (水)

先行墨入れ拭き取り

P1020196P1020200 今日は昨日やる予定だった装甲裏面の先行墨入れの拭き取りを行いました。

裏面からの塗装によりおもて面に裏面のモールドを透けさせたいと思っていたのですが塗装のみだとレジンに混入しているパールが邪魔してうまく反映できなかったのでこの墨入れ作業によりモールドの反映をよりくっきりとさせようという作戦です。

写真でわかる通りモールドがよりくっきりと浮かび上がりましたね。この上から装甲裏面の塗装を行うことによりうまくモールドがおもて面まで届くと思います。

今日は比較的まとまった時間取れたのですが全部のパーツ完璧には終わりませんでしたので明日も引き続きこの作業を続けたいと思います。

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2007年7月24日 (火)

ばたんきゅー

今日は久々のウルトラ残業デーでした。帰ってくるなりあまりの疲れにベッドに直行です。おやすみなさい。

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2007年7月23日 (月)

装甲裏面墨入れ

P1020100 ハイドラミラージュの裏面塗装前の墨入れを行いました。今日はあまり時間が取れなかったので流し込みのみです。明日拭き取りしたいと思います。この墨入れですがやり方によっては汚くも見えてしまうので拭き取りを慎重に行いたいと思います。墨入れが完了したらマスキングに入ります。

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2007年7月22日 (日)

装甲裏面塗装考

P1020098 ハイドラミラージュの装甲色塗装プランの確認を行いました。左下がテストで一通り塗装した肩パーツです。レシピはマジョーラマッターホルン→イリオジンTI-100M→ブラック→ビスマスパールです。

写真では判りにくいですがせっかくのモールドがボケてしまい、ただガンメタルで塗っただけのように見えてしまいます。マジョーラマッターホルンを一層目に塗っているのでもう少し青く発色すると思っていたのですが光が届いていないためほとんど発色していないのが実情です。事態は思ったより深刻ですね~。やはりこのパール混入マーブルレジンには旧マイティシリーズに用いられてきた手法が通用しないことが改めてわかりました。

そこで当初よりやろうと思っていたモールドへの墨入れを他のパーツを使ってテストしました。それが上・左のパーツです。墨入れ以外の塗装はまだしていませんが左下のパーツよりモールドが浮き上がってきているのがわかります。

ということでまずは全てのパーツの透ける部分に墨入れを行ってからマスキング、塗装を行っていきたいと思います。

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2007年7月21日 (土)

ヒゲ(?)パーツ表面処理

P1020068 今日破損によりボークスにアフター依頼を掛けていたヒゲ(?)パーツがやっと届いたので滞っていた表面処理を一気に終わらせました。

スジ彫りの彫り直しから#400→#600→#800→#1000→#1200→研ぎ出しクロス#1000→同#2000→同#3000まで。一気に処理したのでこれだけでゆうに2時間コースです。疲れましたー。

しかしボークスのアフターの対応は酷いですね。FAXで依頼をかけてから2週間くらい放置されて心配になって電話して納期を聞いたところまた1週間放置。その後味も素っ気もない見積もりのFAXが来たのですが請求額は超高額(このヒゲパーツ1個1890円です。一応左右頼んだので送料込みで約5000円)。とてもアフターサービスと言えるような対応ではないですね。正直がっかりです。WSCにも何度かアフターの依頼をかけたことがありますが対処も対応も非常に気持ち良いものでボークスとは比べものにならない素晴らしい対応でした。今回はたまたま修復不能のパーツでどうしようもなく依頼をかけたのですが、もう二度とボークスにアフターなど頼むものかと心に決めた一件でしたね。

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2007年7月20日 (金)

フレーム墨入れ拭き取り+組み付け

P1010964 今日はフレームの墨入れ拭き取りと主要部の組み付けを行いました。

一部固定してしまうと装甲の取り付けに支障が出るパーツを除き完全固定しています。墨入れによりモールドがよりシャープに強調され、輪郭が引き締まったのではないでしょうか。

さてさてこれでフレームは完成です。いよいよ苦手のマスキング地獄へ突入して行きたいと思います。

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2007年7月19日 (木)

フレーム墨入れ

P1010954 今日はフレーム廻りの墨入れを行いました。拭き取りまで出来なかったので今日は墨流しまでです。明日拭き取りを行いたいと思います。

墨入れが完了した時点で組 めるパーツの組み付けを行いフレームは完了です。この後いよいよ装甲パーツの塗装に入って行きたいと思います。

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2007年7月18日 (水)

フレームパーツチェック+その他

今日はトップコート済みのフレームパーツの仕上がりチェックと墨入れの準備・カウンターウェイトの色検討を行いました。カウンターウェイトの色についてはブルー系のパールにするかシルバー系にするか悩んでいます。

装甲のマスキングもパーツの形状を見れば見るほど悩ましい感じです。マスキングどれぐらいかかるかなぁ…(汗)。

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2007年7月17日 (火)

装甲色検討

今日は装甲色の検討を行いました。ちょっと事情があって写真は無しです。変移系のパールで行くか、ブルー系のパールにするか悩んでいます。しばらく悩みたいと思います。

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2007年7月16日 (月)

フレームトップコート塗装

P1010870 今日はフレーム類のトップコート塗装を行いました。レシピはウェーブのHGカラークリアを2度吹きしています。マジョーラアンドロメダで塗装した積層表現がクリアー層を通してより一層激しく変化するようになりました。

明日以降細かい塗装の修正を行い、墨入れを行った後各部を完全に固定しフレーム周りは完成となります。

装甲廻りの塗装に使用予定のマテリアルの入手も目処が立ったので手に入り次第テストして使用マテリアルを確定したいと思います。

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2007年7月15日 (日)

仮組み+色バランス確認

P1010814 ボークスのハイドラミラージュ フレーム塗装も一段落したのでここで一端組んでみて全体の色バランスを確認しました。当初の予定よりは装甲の透け具合も良く、装甲の塗装次第ではかなりカッコよくなりそうですね。

組んでみると解るのですが積層表現の部分に塗装したマジョーラアンドロメダがかなり派手に効いてますね。悪者っぽいイメージでいけてます。

とりあえず色のバランスはよさそうなのでこのままフレームはトップコートと墨入れをして仕上げ、装甲のマスキングに入って行きたいと思います。

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2007年7月14日 (土)

フレーム塗り分けその2塗装

P1010612今日はフレーム塗り分け第2段アルクラッドⅡペイルバーントメタルを塗装しました。ゴールドではなくチタニウムゴールドというかシャンパンゴールドというか控えめな金色表現が欲しかったのでこの色をチョイスしました。

あまりごつごつ塗り分けせずに各パーツに一箇所アクセントになるような箇所にマスキングして吹付けしてあります。

全体のバランスを見るために再度組んでみましたがなかなか良い感じになりましたね~。フレームの塗り分けはこれで終了したいと思います。

この後エッチングの積層パーツを各部に組み付けその後トップコート→軽く墨入れしてフレームはひとまず完成です。

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2007年7月13日 (金)

フレーム塗り分けマスキング

P1010574 今日はフレーム塗り分けの第2弾アルクラッドⅡのペイルバーントメタル色(チタニウムゴールドっぽい色)のマスキングをやりました。さすがに箇所数も結構あるのでマスキングだけで終わりですね。塗装は明日やりたいと思います。

私が一番苦手としているマスキング作業を助けてくれる心強いツールたちを紹介しておきます。左から精密ピンセット(タミヤ)、ピンセット(ボークス)、デザインナイフ、デカール用はさみ、マスキングテープです。ボークスのピンセットは今回からデビューです。とある有名なGKサイトの運営者の方が推薦されていたので思い切って購入したのですが抜群の使い心地ですね。タミヤのピンセットのようにぴんぴんに尖っている訳ではないのにテープがしっかり掴めます。塗装面を傷つけるリスクも大幅に減るので即レギュラー定着です。

デカール用のはさみも同じサイトで推薦されていたので購入したものです。テフロン加工がしてあるのでマスキンテープののりがベタベタ着かず抜群の使い心地です。やはりうまい人の使っている道具は一味も二味も違うのを実感しましたね~。

マスキングを苦手とされる同士の皆さん。道具を変えるのは苦手克服の良い切り口になりますよ~。超お勧めです!!!(ってそんな同士の方なんていませんね…。)

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2007年7月12日 (木)

塗り分けリタッチ+その他

P1010567 今日は昨日やったマジョーラマッターホルンの塗り分けリタッチと各部の色のバランスを見ました。もっとバリバリに塗り分けてやろうと思っていたのですが。こうやって見ると塗り分けしすぎるとかえってフレームの造形が死んでしまうような気がしてなりません。すでにビスマスパールの効果で陰影が美しくついているので、パイプ類を塗り分けし後はアクセント程度にポイントポイントを塗り分けるのみでフレームは仕上げたいと思います。

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2007年7月11日 (水)

マジョーラアンドロメダ塗装

P1010566 今日から塗り分け始めてます。まずはマジョーラアンドロメダからです。パープルからグリーンに見事にひっくり返る妖しい塗料です。途中青やら赤味がかった茶色やらやたらに変化するので積層表現にばっちりマッチしますね。全体を塗るにはうるさすぎますがアクセントには素晴らしい効果が得られます。

フレームの塗り分けがまだ残っているので先にフレームを仕上げてから装甲のマスキングに入りたいと思います。

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2007年7月10日 (火)

フレーム手直し+マスキングチョコっと

今日はマスキングメインで進めていこうと思っていたのですが、ビスマスパールを吹付けたフレームパーツの一部が粉を噴いたような状態になっていましたので修正しました。といってもバストと股関節基部のパーツは状態があまりよろしくなかったのでドボンしてやり直しです。これに結構時間が掛かってしまいマスキングほとんど出来ませんでした。

また明日頑張りましょ!

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2007年7月 9日 (月)

エッチング積層パーツ下地塗装

P1010545 本日は昨日に引き続き半透明装甲パーツのプライマー吹付けとエッチングパーツのプライマー塗装および下地ブラックの塗装を行いました。
エッチングの積層パーツはこの後マジョーラアンドロメダで妖しく変化するように塗装したいと思います。エッチングパーツ以外にもフレームパーツに積層表現がいくつかあるので同じくマジョーラで塗り分けします。
マジョーラアンドロメダの塗装が終了したらいよいよ装甲パーツのマスキング、塗り分け開始です。

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2007年7月 8日 (日)

装甲パーツ プライマー吹付け

P1010540 今日は天気も良く、湿度もそんなに高くなかったので半透明装甲のプライマー吹付けを行いました。フィニッシャーズのマルチプライマーをウェーブのHGシンナープレミアムで3割ほど薄めて吹きました。やはり完全に透明なレジンのようには行きませんでしたが透けないと思っていたスネのパーツもぼちぼちの透け具合となりました。

磨きの状態についても大丈夫のようですね。多少の磨き傷はこの後の本塗装とトップコートで消えてしまうくらいのものですし、ほとんどのパーツが今回のプライマーでピカピカ状態になっています。若干ホコリが入っているものや大きめの傷があるものがいくつかありますので完全乾燥後に修正したいと思います。

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2007年7月 7日 (土)

フレーム ビスマスパール塗装

P1010515 本日は昨日に引き続きフレームの塗装を行いました。フレームのメインカラーとなるビスマスパール(ダディズポケット)を吹きつけしています。イリオジンやその他のパールとは圧倒的に輝度が違いますね~。まさにシャインパールといった感じでしょうか。ただしパール顔料らしくこのように多くの光の下ではシルバーに見えるのですが光の少ないところでは下地のブラックが透けて見えます。ここら辺がパール顔料の奥深さですかね~。

装甲のプライマーもやろうと思っていたのですがあまりにも湿度が高かったのでクリア系の塗料は敬遠しました。明日はどうかな~?

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2007年7月 6日 (金)

フレーム ベースブラック塗装

P1010512 ボークスの新マイティシリーズハイドラミラージュ、いよいよフレームの塗装に入りました。まずは下地のブラック塗装からです。ウェーブのHGカラーのブラックを使用しています。光沢、隠蔽とも申し分ないですね。ブラックを吹付けするとサフ吹きの状態では見えなかった小傷が浮かび上がってくるので傷があるものは#2000のペーパーで修正します。面の大きなパーツは二度吹きしてありますので若干中研ぎをしてから次の塗装を行います。

この後フレームはビスマスパールを全体に吹きつけ反射の強いシルバーに仕上げて行きたいと思います。

装甲の磨きも完了してますのでプライマー吹きつけに移行です。やることいっぱい出てきましたねー(笑)。

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2007年7月 5日 (木)

また残業です。

ここのところ仕事がたてこんでいて残業続きです。家に帰ってきてご飯食べてお風呂入ったらもう午前様。作業は無しです。せっかく雨降らなかったのに~。

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2007年7月 4日 (水)

装甲パーツ最終磨き②

P1010465 本日はフレームの塗装を始めるつもりだったのですがあいにくの雨でしたので装甲の最終磨きの続きをやりました。本日7パーツ終了です。

湿度計がずっと80%台なので塗装できる状態じゃないですね~。さてさてどうしたものか…(汗)。

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2007年7月 3日 (火)

本日は作業なしです。

本日は残業だったので作業は無しです。明日からまた頑張りましょう!

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2007年7月 2日 (月)

装甲パーツ最終磨き①

P1010412 半透明装甲の磨きも最終工程に入りました。#1200ペーパー→コンパウンドの予定でしたが。やはり研ぎ出しクロス#1000→#2000→#3000で磨いています。本日14パーツ完了です。

ついでに今日はフレームパーツの#1200サフの修正も完了しました。明日から天候の様子を見ながら塗装開始して行きたいと思います。

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2007年7月 1日 (日)

#1000ペーパー掛け③

P1010410 ボークスのハイドラミラージュ半透明装甲の#1000ペーパー掛け完了です。この後#1200ペーパー掛けを行いプライマーを吹付けしたいと思っていたのですがパーツの状態を見るとやはり平らな部分はコンパウンドで磨いてやってからプライマーに移行したほうがよさそうなので工程を追加したいと思います。

#1200ペーパー、コンパウンドと並行してフレームパーツのサフチェックと塗装も順次開始して行きたいと思います。

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